甲状腺検診募集チラシ

市民のボランティアによる自主運営で実施 2011年3月の福島原発事故から6年が過ぎようとしています。 事故直後には、東日本の広範な地域に放射性ヨウ素が流れました。 現在、放射性ヨウ素を主原因とする小児甲状腺がんの子どもは、福島県で183人となり、福島県外でも甲状腺がんの発症が増えてきています。 江戸川区は東京の中でも線量の高い地域です。成長期のお子さんには検診の必要性を強く感じていま…

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